愛されることとモテることの違いを考えてみた。
例えば
松岡修造のアツさはおもしろい。
みんな松岡修造が大好きだ。みんなに愛されるキャラクター。
だが、そんな修造に抱かれたいという女子は本当に少ない。
皇子もなぜか常にチェックしている雑誌ananの「抱かれたい男ランキング」に修造がランクインしていたことも記憶の限り、皆無だ。
もし、修造に抱かれたいという女子がいたとしたらそれは、記念受験みたいなものだ。
なんか、ムダに暑苦しい。
うるさそう。
怒られそう。
いきなり大声を出す。
と思ったら熱くなって泣き出す。
女子による修造へのこんな誤った評価がいまにも聴こえてきそうだ。
(案外、的を得ている気もするが)
でも修造は愛される。
おそらく皇子も修造のラビリンスに入ってしまっているのかもしれない。
総評
修造カレンダー飾ってます
本日の対局:
結果 修造
エロス ☆☆☆☆☆
難易度 ★★★★☆
なごみ度 ☆☆☆☆☆
モテ度 ☆☆☆☆☆