ドタキャンを科学する。
皇子はよく女子にドタキャンをされるのだが、
今回はそれを生理学の立場から考えてみたい。
ドタキャンする女子の心理としては
もう「めんどくさい」という一言に尽きる。
この日記の読者はもう
「今日、急に実家から親が来ることになって・・」
「朝起きたら、なんか体調が悪くて・・」
「なんか仕事の呼び出しが入っちゃった!」
という女子サイドの一連の言動はほぼ全て
虚言であるということは
理解してくれていると思う。
そういう時は間違いなく
こちら側の優先順位が下がったということ。
ならばどうするか、
そこでそんなドタキャン女子を責めてしまえば深みにハマり、
いままでの苦労が水の泡。
なぜか逆ギレの応酬にあうことになる。
それをさせないためにはまず
その日は余裕を持ってかわし、何も問い詰めず、相手の話を聞くことだ。
明日は
皇子の成功例でどう余裕を持つかという話をする。
総評
我慢だ。
本日の対局
結果 カラ回り
エロス ★★★★★
難易度 ★★★☆☆
なごみ度 ★★★★★
モテ度 ☆☆☆☆☆
エロス ★★★★★
難易度 ★★★☆☆
なごみ度 ★★★★★
モテ度 ☆☆☆☆☆