カラ回り 第142夜

そういえば、昨日の話。
皇子、複数の男女で飲み会をしていた。

その会で当日出会ったばかりではあるが、すごく仲良くなってしまい高確率で対局できるんだろうなと踏んだ女子と飲酒していて、楽しくなってしまいつい飲んだくれて会場の飲み屋で寝てしまった。

しばらくして起きたら、朝。

寝ぼけたままあたりを見回すと
すべてのメンバーはすでに解散しており
広い居酒屋に皇子一人。

別の男子にその女子は持って帰られた模様。

その時、
皇子は本物の孤独をしった。

総評
孤独とは、悲しみを超えた、ある種不思議な感情だ。

本日の対局
結果     カラ回り
エロス    ★★★★★
難易度    ★☆☆☆☆
なごみ度   ★☆☆☆☆
モテ度    ★☆☆☆☆