カラ回り 第145夜

抱こうとするから、女子が警戒する。
決して抱こうとしないということを理解してもらう必要がある。

かといって
それでいざ手をだすときのきっかけが掴めないなることだけは避けたい。

なので、皇子いい方法を考えた。
「大丈夫。右乳首にしか興味が無いから」

それならば、決して対局まではしないということが伝わり女子にとっては安心材料。

だがいざ宿泊所に行って、その箇所だけ攻めていれば
次第にその気になる女子も多いはず。

攻守両面を備えたフィニッシュブローといえる。

総評
皇子はまだ正気だ。

本日の対局
結果     カラ回り
エロス    ★★★★★
難易度    ★★★★★
なごみ度   ★★★☆☆
モテ度    ☆☆☆☆☆