カラ回り 第156夜

この間、すごいショートパンツの女子と対局した。
飲み会に最初現れた時、我が目を疑った。

髪はロングの茶髪。
顔は煽情的で、唇が妙に分厚く色っぽい。
そして両脇がレースの黒のショートパンツ。
もう、もしかしたらこれは下着なのかもしれない。

これで街を歩いていて、
時代が時代なら憲兵に間違いなく止められている。

そしてその女子、
こちらが煽らずとも勝手に日本酒などをガンガン飲む。

何なんだろう。

そして勝手に酔いつぶれて
皇子が介抱がてら宿泊所に連れて行くことに。

そして対局。

このようなことが
少なからず世の中に存在するのだ。

だからこそ、このカラ回り道は追求する価値がある。

総評
たまには皇子にも幸せください。

本日の対局
結果     対局
エロス    ★★★★★
難易度    ★★☆☆☆
なごみ度   ★★★★★
モテ度    ★★★★★